
3月14日、2025-26第16回千葉県ユース(U-13)サッカーリーグ1部の最終節が行われ、ブリオベッカ浦安・市川U-13のAチームは4-2で勝利。県1部(来年度からTOPリーグ)残留を決めました。
3月14日(土) 県1部最終節
vs FCラルクヴェール千葉 4◯2(3-2|1-0)
山本健翔監督より

「来季の千葉県TOPリーグ参戦が決定しました。引き分け以上で残留が決まるものの、相手は勝たなきゃ降格と、我々にとってはやり辛くプレッシャーのかかるゲームとなりましたが、全員がハードワークしてブリオベッカ色を出し、勝負強さを発揮して勝利する事が出来ました」
「Bチームが2部昇格を決めた今、負けて降格する訳にはいかない。その一心で選手たちのファイトは素晴らしかったです」
「1年間本当によく成長してくれました。素直で謙虚で反骨心を持った学年。調子に乗りやすい学年でもありましたが、持ち前の元気とサッカーが好きな気持ち、勝ちたい気持ちを集大成のゲームで全て出してくれたことに感謝したいです」
「11試合を通して全試合全員が出場して活躍することも出来ました。チームスローガンである『一体感』も体現してくれました」
「自慢の選手たちです。この結果に満足せず、明日からまた挑戦していきましょう」
「いつも多大なるサポートを頂いた保護者の皆さま、有難う御座いました。引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします」




